環境に配慮した紙づくり

中越パルプ工業は、地球的視野に立って「環境にやさしい企業活動」を基本に、地球規模での環境保護と持続的発展が可能な豊かな社会の実現を目指して努力いたします。

竹紙ブランド「MEETS TAKEGAMI」と「富士山チャレンジ」がコラボしたノベルティノートが、富士山で活躍しました。 「富士山チャレンジ」は、ビーコン(小型発信器)を使って富士登山の安全を目指す、今年で3年目の民間主

1832年創業の島田市にある老舗日本酒蔵元「大村屋酒造場」では大井川の伏流水を静岡の里山の竹による竹炭でろ過した仕込み水を使っています。 「若竹×里山プロジェクト」の一環で、特別本醸造「若竹」のラベルデザインも里山の竹を

昨年好評だった「丸の内・触れる地球ミュージアム」( 主催:NPO法人Earth Literacy Program(ELP) 代表 竹村真一)が、今年も2017年7月14日から10月8日の間、東京駅前の行幸通り地下通路にて

2017年10月21日(土)~2018年2月18日(日)にかけて国立科学博物館(東京・上野公園)で、「古代アンデス文明展」が開催されます。 開催に先駆け、6月14日に記者発表がありましたが、そこで使われたプレス用資料に「

日本折紙協会が発行する「月刊おりがみ」に中越パルプの竹紙の取り組みが紹介されました。 毎月発行の「月刊おりがみ」(発行:日本折紙協会)のコラム「和紙ものがたり」の中で、和紙ではありませんが、日本の竹を原料とした「竹紙」い

当社の「里山物語」の取り組みが、「社会課題起点のビジネス創出事例」を表彰する第1回「グリーン・オーシャン大賞」(主催:㈱オルタナ)で優秀賞を受賞しました。 ポイントとなる「社会課題起点のビジネス創出」は、昨今、SDGsで

2017年1月に発行された、公益財団法人しまね自然と環境財団「しまエコVol.10」に、竹紙100ホワイトが使われています。 同法人は、三瓶自然館、三瓶小豆原埋没林公園の管理運営事業を通じて、自然環境の保護、保全につなが

2月4日~5日に開催された環境活動を行っている企業、市民団体、法人、学校、行政などが一同に会する東京都板橋区最大の環境イベント「環境なんでも見本市」に出展しました。 板橋区主催の同イベントは、板橋区内外で行われている様々

京橋にある中央区立環境情報センター(東京スクエアガーデン6階)では、2月1日~26日にかけて、企業CSR・CSV活動紹介展 ~地球温暖化と私たちのくらし・未来~を開催しています。 中央区内に事業所を持つ企業の環境への取組

竹紙100ホワイトを使用したオリジナルカレンダー「日本の彩 2017年 遊び心の意匠柄」(企画・制作:高岡一弥氏、印刷:丸山印刷株式会社)が、ドイツで開催された国際カレンダー展「Gregor calendar award

2016年12月に発行された、アオイネオン株式会社「CSRレポート2016」に竹紙100ホワイトが使用されています。 同社のCSRレポートは、全国375社のCSRレポートを掲載するサイト「CSR JAPAN」(運営 ㈱ア

竹紙ペーパーブランドの「MEETS TAKEGAMI」が、「月間Clubism クラビズム」(金沢倶楽部)2月号に大きく掲載されています。 同誌は、石川、富山、福井の北陸3県で販売されている、65000部発行の北陸最大の

西新宿のマルシェ「ロータス寺市」に出店して「竹紙ノート」や「MEETS TAKEGAMI」商品と共に、当社の取り組みを紹介しました。 ロータス寺市では、オーガニックの農産物や加工品、フェアトレード商品、手仕事による雑貨・

1月14日から3月31日まで、天王寺動物園で「どうぶつとわたしたち~生物多様性ってなんだろう~」が開催されており、中越パルプ工業も「竹紙おりがみ」で協賛しています。 http://www.city.osaka.lg.jp

竹紙100ホワイトを使用したオリジナルカレンダー「日本の彩 2017年 遊び心の意匠柄」(企画・制作:高岡一弥氏、印刷:丸山印刷株式会社)が第68回全国カレンダー展で受賞します。 今年は、第1部門での「金賞」11作品に入

山梨県北杜にある金精軒ギャラリーで、風景写真家6人による「竹紙」を使った写真展を開催しています。 写真展の全てに「竹紙100ホワイト」でプリントされた写真が出品されています。 主催者の富田文雄氏は、里山風景の写真集を定期

「里山物語」の取り組みが、「ウッドデザイン賞2016」を受賞しました。木の良さや価値を再発見させる製品や取り組みについて、特に優れたものを消費者目線で評価する顕彰制度です。https://www.wooddesign.j

取引先に差し上げている当社オリジナルカレンダーには、2017年版にも「里山物語」を採用しています。 カレンダー用紙には高級板紙アストル-Tを使用、季節の風景写真を毎月掲載した贅沢なスタイルは、30年来のご愛顧いただいてい

現在、ソニービルで開催されているイベント「地球を感じてみよう。」のリーフレットに「竹紙100ホワイト」が使われています。 銀座ソニービルで、下記の通り、建替前の3月末まで開催されています。ぜひお立ち寄りください。 記 地

11月、東京都の公立小学校で出前授業を行いました。年間に数回程度ですが、依頼を受けると小中学校で出前授業をしています。 授業では児童や生徒の学年に合わせ、森林の多面的機能、紙のリサイクル等の講義をします。 その中で、当社

当社の「里山物語」を多くの企業・団体の皆さまに採用いただき、そのお預かりした寄付金の運用先を、協業するNPO法人里山保全再生ネットワークが選定した結果、第7回寄付金(平成27年度分)の支援先が決まりましたので、ご紹介いた

現在、10月30日まで、東京駅前にある行幸通り地下で「丸の内・触れる地球ミュージアム」が開催されており、当社も地球環境へ貢献する先端企業として声掛けがあり参加しています 期間中、「未来をつくる仕事」というシリーズイベント

国際自然保護連合(IUCN)主催の第6回世界自然保護会議(WCC6)が9月1日(木)から10日(土)までの10日間、ホノルル(米国)で開催されました。 世界自然保護会議の展示ブースは一般にも公開され、地元の人々も各ブース

竹紙ペーパーブランドの「MEETS TAKEGAMI」が、「家庭画報 INTERNATIONAL Japan EDITION」(世界文化社)に大きく掲載されました。 同誌は、日本の文化を日本人の視点で世界に向けて発信する

2016年7月に発行された、飯野海運株式会社「経営報告書2016」には「里山物語」が、海外ステークホルダー向けの海外版「IINO REPORT2016」には「竹紙100ナチュラル」が使用されています。 同社には、弊社の取

7月29日から10月30日の間、東京駅前の行幸通り地下通路にて「丸の内・触れる地球ミュージアム」( 主催:一般社団法人 触れる地球の会 企画構成:竹村真一+ Earth Literacy Program)が開催されます。

オンラインショップ「竹紙ラボ」でMEETS TAKEGAMIブランドの取り扱いを始めました。 MEETS TAKEGAMIプロダクツ全商品をオンラインで購入いただけます。 竹紙ラボ ウェブサイト http://www.t

羽田空港ターミナル内にある「南青山Shosaikan」で、MEETS TAKEGAMIのA4Paper、レターセット、B5ノートブック、スティッキー、メモタワーが、ナチュラルとホワイトともに、7月より販売開始いたしました

竹紙ペーパーブランド「MEETS TAKEGAMI」プロダクツのひとつである短冊が、有名デパートや都内のおしゃれな雑貨店など、ひろく取り扱われました。 インテリアライフデザイン展の出展により、三越日本橋本店や銀座三越、西

今年もキャンドルナイト「あかりともるよる」で竹紙灯ろうが世界遺産を照らしました  6月25日(土)富士山の世界文化遺産登録の構成資産、三保松原(静岡市清水区)で、登録3周年を記念し「あかりともるよる」が開催されました。「

~愛あるセレクトをしたい女性のみかた~女性総合ポータルサイト「ウーマンエキサイト」で中越パルプの竹紙の取り組み、デザインチームminnaとのブランドMEETS TAKEGAMIが紹介されました。 日本の竹でつくられた「竹

当社の「里山物語」を多くの企業・団体の皆さまに採用いただき、そのお預かりした寄付金の運用先を、協業するNPO法人里山保全再生ネットワークが選定した結果、第6回寄付金(平成26年度分)の支援先が決まりましたので、ご紹介いた

毎年、お取引先に配布している当社のカレンダーに、「里山物語」を採用しました。用紙は高級板紙のアストル-Tを採用し、毎月変わる風景写真を贅沢に使った、30年同じスタイルで続けているカレンダーです。 これまでは、国内外の美し

12月17日発刊のソーシャル・イノベーション・マガジン「オルタナ」43号(季刊年4回)最新号に、当社の取り組みが大きく掲載されました。 同誌は、環境とCSRにフォーカスした日本唯一のビジネス情報誌です。これまでにも、当社

10月7日(土)~13日(金)までの1週間、イオンシネマ茅ヶ崎にて、第4回「横乗り日本映画祭」(http://yoko-nori.jp/)が開催されました。 里山物語の寄付先「海の見える森」(神奈川県大磯町)のボランティ

渡邊智惠子さんの著書「女だからできたこと オーガニックコットンのロールスロイスを目指して」の書籍用紙本文に「里山物語」が採用されました。 日本ではじめてのオーガニックコットンの輸入業者、そして自社ブランド「プリスティン」

「銀座ミツバチ物語 Part2」(時事通信社1600円+税)が発刊され、当社の取り組みが紹介されています。 著者の田中淳夫氏((株)紙パルプ会館・専務取締役、NPO法人銀座ミツバチプロジェクト・副理事長)が世話人となって

七夕前の6月24日~30日に、本館1階ホールで開催されました。「竹紙灯ろう」は、それぞれが想いを書いた竹紙を灯ろうに仕立て、天の川をイメージして並べられました。自分のことよりも人を思いやる願いが多かったようです。外国の方

6月20日(土)、富士山の世界文化遺産登録の構成資産、三保松原(静岡市清水区)で、「あかりともるよる」が開催されました。「あかりともるよる」は、地元有志で海岸に灯りをともし、地元の魅力を再発見することを目的としたキャンド

今年で30周年を迎える、首都圏でも人気FM局のひとつのFM横浜より「竹紙」の取り組みを紹介して欲しいと依頼を受け、6月17日(水)に生出演しました。 http://blog.fmyokohama.jp/ene/ FM横浜

中越パルプは今年も、6月13日・14日の「こどもみらいフェスティバル」(http://kodomomiraifes.main.jp/)に協力/後援しました。 こどものこと、子育て・子育てのこと、そして、こどもの未来(地球

~「貝原棚田保存会」野外活動用テントを寄付~  当社の間伐材を最大限活用した寄付金付印刷用紙「里山物語」を多くの企業や団体の皆さまに採用いただき、そのお預かりした寄付金の運用先を協業するNPO法人里山保全再生ネットワーク

「里山物語」の公式ホームページを開設しました。協業するNPO法人里山保全再生ネットワークに運営してもらい、相互に里山物語の情報発信をしていきます。    http://www.satoyama-paper.net/

「里山物語」の取り組みが、「日本自然保護大賞」(主催:公益財団法人 日本自然保護協会 後援:環境省ほか)において、自然保護や生物多様性保全を積極的に推進したとして、「企業・団体リーダー部門」での大賞を受賞しました。 日本

 中越パルプ工業の「里山物語」の取り組みが「GTF Green Challenge AWARDS 2014」において、「製品づくり・利用部門」で「審査員特別賞」を受賞しました。  http://www.gtf.tv/ne

「森林技術」は、大正時代に発足した一般社団法人日本森林技術協会の会誌「森林技術」は、長年、森林をフィールドとした国内外の調査研究に携わっています。 今回の9月号では、「竹の利用」が特集され、ご依頼により寄稿した中越パルプ

京都大学iPS細胞研究基金を支援するために開催された「若手アーティストの卵たち展」が、9月12日(金)から18日(木)の間、銀座ギャラリー・アートグラフで開催されました。この展覧会に際し、案内の紙に竹紙100ナチュラルが

「山林」は、林業の改良・進歩を目的とし、明治15年に創立された日本で最も長い歴史をもつ伝統ある林業団体、公益社団法人大日本山林会の会誌です。 明治15年1月から欠号なく続く、歴史ある月刊誌です。 今回の9月号では、10ペ

6月22日(日)、富士山の世界文化遺産登録の構成資産、三保松原(静岡市清水区)で、世界遺産登録1周年記念行事が開催されました。地元有志によるキャンドルナイト「あかりともるよる」では、約3600個の当社の竹紙100ナチュラ

 発表から80年経つ、宮沢賢治の短編小説「虔十公園林(けんじゅうこうえんりん)」を題材にした絵本に、「里山物語」が採用されました。 発行元の株式会社budori(http://www.budori.co.jp/)より、主

「みどりの小道」環境日記(後援:環境省、文部科学省、東京都)は、子どもたちが環境をテーマにした日記を書く環境教育プロジェクトです。 その中で新宿区では、オリジナルのガイドブック新宿版を発行して、新宿区立全小学校に配布して

NPO法人バイオマス産業社会ネットワーク(BIN)(http://www.npobin.net/)が発行した「バイオマス白書2014」の表紙に「竹紙100ホワイト」が使用されています。 また、本文には当社の竹紙の取り組み

5月8日(木)~14日(水)、第5回佐藤潤作品展が千葉県船橋市の東武デパートで開催されました。作品の一部には「竹紙」が採用されています。佐藤潤さんは鳥獣画家として、絶滅危惧種の動物たちの姿をとおして人と自然のよりよい関係

当社は、株式会社日本政策投資銀行(DBJ)の「DBJ環境格付」および「DBJ健康経営(ヘルスマネジメント)格付」において、最高ランクの格付を取得し、その格付に基づき、去る3月31日に融資を受けました。 → プレスリリース

3月23日、京都で日本初の「竹検定(模擬試験)」と特別講演が開催されました。 京都府内で放置竹林対策に関わる民間団体や大学の研究者、企業、行政職員などが集まって結成した「京都竹カフェ」が主催、一般市民に竹に親しみ、放置竹

イベント 「里山のいま、みらい」のご案内    人と生きものが支え合いながら暮らしてきた里山。開発による消滅や、離農・過疎化による荒廃といった“里山受難の時代”を経て、今、安心・安全な暮らしを支える場として見直

   http://www.alterna.co.jp/12482  同誌は、一般的な就職ガイドとは異なり、規模に関わらず、環境やCSR活動に秀でる「グリーン」(オルタナ誌が定義するエコロジカル、ソーシャル、エシカルを合

 当社は、株式会社北陸銀行の環境評価融資「エコリード・マスター」において、化石燃料使用を削減し、バイオマス等新エネルギーの利用拡大に努めるなど継続的に環境配慮活動を実施している企業と評価され、最高ランクの「S」の格付を取

 日本製紙連合会では、より良く紙を知ってもらうため「ペーパー君のつ・ぶ・や・き活動 (http://kamitsubu.com)」を実施しています。その活動のひとつで、毎年、全国の書店にてオリジナルのブックカバーやしおり

当社オリジナルカレンダー「日本の彩 2014年 粋と伊達の意匠」が1月15日に開催された、第65回全国カレンダー展表彰式において「金賞」および「日本商工会議所会頭賞」を受賞しました。 「日本の彩」シリーズは、2008年よ

2013年末、「竹紙」の取り組みが、世界140ヶ国(可視聴世帯数1億8千万世帯)に向けてテレビ放映されました。 第3回「生物多様性日本アワード」受賞5団体が、日本を代表する生物多様性保全の取り組みとして紹介されています。

 当社オリジナルカレンダー「日本の彩 2014年 粋と伊達の意匠」(企画・制作:高岡一弥氏、印刷:丸山印刷株式会社)が第65回全国カレンダー展(主催:日本印刷産業連合会、株式会社日本印刷新聞社)において『金賞』および『日

里山物語を採用している、「志」のソーシャル・ビジネス・マガジン「オルタナ」誌に、里山対談が掲載されました。 最新35号の中で、中越パルプ工業のCSRレポート2013の特集を一部抜粋して紹介されています。 今年話題の「里山

12月12日~14日に開催された「エコプロダクツ2013」弊社ブースに多数ご来場いただき、ありがとうございました。今年もデザイン・設計は筑波大学院生と協業し、ブース内で「竹紙」や「里山物語」といった当社の本業を通じた取り

12月12日~14日に開催された「エコプロダクツ2013」弊社ブースに多数ご来場いただき、ありがとうございました。今年もデザイン・設計は筑波大学院生と協業し、ブース内で「竹紙」や「里山物語」といった当社の本業を通じた取り

    ~森のようちえん「ピッコロ」の東屋の建築資材費を寄付~ 4回目の支援先は、山梨県北杜市の森のようちえん「ピッコロ」です。 http://www.mori-piccolo.jp/  森のようちえん「ピッコロ」では現

プレスリリース このたび、当社の「竹紙(たけがみ)」の取り組みが、第3回「生物多様性日本アワード」(主催:公益財団法人イオン環境財団)において、優秀賞を受賞いたしました。

「ソーシャルデザイン50の方法~あなたが世界を変えるとき」(今一生/中央公論新社 780円+税)が発刊され、当社の取り組みが紹介されています。 少しだけ視点を変えて工夫や手間をかけることで、社会に役立つことをしている50

「自然保護」は、自然保護協会の会員に隔月で届く会報誌で、日本全国の自然保護に関連する情報を専門に扱う、国内唯一の雑誌です。 日本自然保護協会は、半世紀以上前に設立された団体です。生物多様性を守り、自然のしくみを生かした社

プレスリリース  今年度新たにご参加頂いた団体は、イベント型4団体、地域支援型11団体となりました。 また、助成金は、イベント型 2,888,562円、地域支援型 2,220,000円の合計 5,108,562円となって

~「手をつなぐ3.11信州」古民家「小赤の家」の補修資材費を寄付~ プレスリリース 3回目の支援先は、長野県松本市の里山地帯に建つ築100年以上の古民家「小赤の家」を活動拠点として、放射能汚染に伴う長野県への避難・移住者

「志」のソーシャル・ビジネス・マガジン「オルタナ」に、里山物語が採用されています。 同誌は、環境や消費者の健康、CSR(企業の社会責任)に重点を置いたビジネス情報誌です。環境やCSRの意識が高い人たちに支持されています。

世界的にデザインステーショナリーを取り扱う「株式会社マークス」と株式会社ケイスの和のデザイン「濱文様」のコラボステーショナリーに、「竹紙100ホワイト」が採用されています。 竹紙の品質の高さや、その取り組みのストーリーな

「小さくてもいちばんの会社」(坂本光司+坂本光司研究室/講談社 税込1400円)が発刊され、その中で、中越パルプの竹紙の取り組みが紹介されています。 著者の法政大学教授坂本光司氏が2008年に出版した「日本でいちばん大切

5月11日、全国FM局で、"コスモ・アースコンシャス・アクト「ずっと地球で暮らそう」"の中で、竹紙の取り組みが紹介されました。

「平成23年度森林・林業白書(正式には「平成23年度森林及び林業の動向」並びに「平成24年度森林及び林業施策」) が公表されています。林業白書は、林野庁が所管とする行政活動の現状や対策・展望などを国民に知らせるための報告

環境省では、世界の森林保全に貢献したいと考えている企業と、海外での保全活動を行っているNGO/NPO等との連携を促進し、世界の森林の保全活動を推進することを目的として「フォレストパートナーシップ・プラットフォーム」を開設しています。

12月15日(木)~17日(土)に開催される日本最大級の環境展示会「エコプロダクツ2011」に出展いたします。

株式会社日本政策投資銀行(DBJ)の環境格付けにおいて「環境への配慮に対する取り組みが特に先進的」という最高ランクの格付を取得しました。

個人の方やNPO・NGO団体等の皆様からは、原紙ではなくA4サイズやA3サイズで欲しいというご要望が多く寄せられていました。PAPER MALLでは、それほど量を必要とされないお客様も竹紙を1枚単位から加工して購入できま

名古屋開催のCOP10初日(10月11日)、NHK総合テレビの環境特別番組SAVE THE FUTURE生物多様性COP10スペシャル「いきものピンチ!生物多様性を守る5つの作戦」で、竹紙を紹介。生物多様性を守るアイディ

里山物語が「フジロックフェスティバル’10」のフリーペーパーに採用されました。

CRMペーパー「里山物語」が発売されました。